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11月後半から今まで
気がつけば、あっという間に時間が過ぎていた。
もう節分ですな。
今年の節分は年齢の半分くらいの豆を食べ
これからどうぶつの森にて恵方巻きを食べる予定。
どうぶつの森といえば、みんないろんなことをやっているね~!
人のを見ていると楽しいものだ。
自分の村はと言えば、2、3日に1回2~3時間行っているだけなので
かなりのスローペース。
文字通りスローライフを送るのだから良いのだ。
浮気性な性分だし、ほかにも興味のあることがあって
いろいろ手を出しすぎなんだけどね。
気がつけば、あっという間に時間が過ぎていた。
もう節分ですな。
今年の節分は年齢の半分くらいの豆を食べ
これからどうぶつの森にて恵方巻きを食べる予定。
どうぶつの森といえば、みんないろんなことをやっているね~!
人のを見ていると楽しいものだ。
自分の村はと言えば、2、3日に1回2~3時間行っているだけなので
かなりのスローペース。
文字通りスローライフを送るのだから良いのだ。
浮気性な性分だし、ほかにも興味のあることがあって
いろいろ手を出しすぎなんだけどね。
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まちかねていた、「とびだせ どうぶつの森」
さっそくお店の開店時間あたりに買いに行った。
このジャンルのゲームにはハマらないのに
これだけは別格なんだよな~。
はじめのころはお金を貯めたいので
ガンガンやるぞ~!
11月8日に発売されるnintendo 3DSの「とびだせ どうぶつの森」が楽しみで仕方ない。
最初はそこまででもなかったのに、
10月5日にアップされた約50分の紹介映像を見て魅了されてしまってから約1カ月。
発売日が近づくにつれて、気分は高まるばかりだ。
村の名前と村長の名前も決めたし、
(最初は「八つ墓村」にしようかと思ったが、怖い感じの村を期待されそうなのでやめた)
発売されるのを待つばかり。
最初はそこまででもなかったのに、
10月5日にアップされた約50分の紹介映像を見て魅了されてしまってから約1カ月。
発売日が近づくにつれて、気分は高まるばかりだ。
村の名前と村長の名前も決めたし、
(最初は「八つ墓村」にしようかと思ったが、怖い感じの村を期待されそうなのでやめた)
発売されるのを待つばかり。
会社で何かの話題からUNOの話になり、ちょっと終業後にやってみる。
しかもハリー・ポッターUNO。
これは特殊なカードが上手くできているね。
カードを出した次の人が自分の手札をすべて公開しなければならないホーラー。
前の人が出したカードを無効にできるインビジビリティ。
これが1枚ずつ入っているだけで、またハラハラ感が出る。
みんなハリー・ポッターUNOは初めてだったが
すぐに夢中になってしまい、あっという間に1時間が経過していた。
またやろう、ということになっている。
そして私がやたらと勝っていると言われた。
実際のところは2位とか3位とかが多いのだけれど、
人が悔しがる勝ち方をしているらしく、印象に残るのだそうだ。
「まあ、やっている回数が違うから仕方がないよ。
ねえ、宇野家のみなさん!」
と言いたい(笑)。
しかもハリー・ポッターUNO。
これは特殊なカードが上手くできているね。
カードを出した次の人が自分の手札をすべて公開しなければならないホーラー。
前の人が出したカードを無効にできるインビジビリティ。
これが1枚ずつ入っているだけで、またハラハラ感が出る。
みんなハリー・ポッターUNOは初めてだったが
すぐに夢中になってしまい、あっという間に1時間が経過していた。
またやろう、ということになっている。
そして私がやたらと勝っていると言われた。
実際のところは2位とか3位とかが多いのだけれど、
人が悔しがる勝ち方をしているらしく、印象に残るのだそうだ。
「まあ、やっている回数が違うから仕方がないよ。
ねえ、宇野家のみなさん!」
と言いたい(笑)。
ドラマ「シャーロック」のシーズン1を見る。
シャーロック・ホームズとそのほかの登場人物が
もしも現代に生きていたら、という話。
製作者がホームズ好きの人たちで
コナン・ドイルの原作だけでなく、その後他の作家が作ったホームズの話や
ドラマ化・映画化された映像も知っているので
設定もよく考えられている。
また、小説を知っている人なら、なおのこと楽しめる作りになっている。
そのこだわりが好評の理由のひとつでもあるのだろう。
ホームズ役のベネディクト・カンバーバッチという人も
現代にホームズがいたら確かにこんな人かなと思う。
(この人の声が良いとか推理をしている時はすごい早口でしゃべったりするのも好評らしい)
シャーロック・ホームズは小学生のころに小説を読み、
ドラマ「シャーロック・ホームズの冒険」も見ていたのだが
すっかり忘れてしまっていてる。
また読み直したり見直したりしてみようかな。
シャーロック・ホームズとそのほかの登場人物が
もしも現代に生きていたら、という話。
製作者がホームズ好きの人たちで
コナン・ドイルの原作だけでなく、その後他の作家が作ったホームズの話や
ドラマ化・映画化された映像も知っているので
設定もよく考えられている。
また、小説を知っている人なら、なおのこと楽しめる作りになっている。
そのこだわりが好評の理由のひとつでもあるのだろう。
ホームズ役のベネディクト・カンバーバッチという人も
現代にホームズがいたら確かにこんな人かなと思う。
(この人の声が良いとか推理をしている時はすごい早口でしゃべったりするのも好評らしい)
シャーロック・ホームズは小学生のころに小説を読み、
ドラマ「シャーロック・ホームズの冒険」も見ていたのだが
すっかり忘れてしまっていてる。
また読み直したり見直したりしてみようかな。